渡瀬マキのとなりのタマゴ ラジオレポート
2002年6月6日 今週はちょっと長いです※
★千葉市の方から
マキちゃんの名前ってなかなかない名前ですね。
自分は平凡な名前だからうらやましいです。
中学の時に同姓同名の人がいたのですが、自分の背が小さかったから 小○○と呼ばれていました。
この間も病院で呼ばれて返事をしたら、違う人のことだった。
彼氏がいてそろそろ結婚を考えているが、彼も同じ苗字。
周りからは名前が変わらなくていいと言われるが、自分は名前を変えたい。
確かに日本によくある苗字で、自分の友達にも少なくとも3人はいる。
結婚の実感は味わえないけど、苗字で結婚をやめるわけにはいかないし、これも何かの縁だから仕方が無い。
結婚したら教えてね。
(自由が丘)
曲を挟んで、さっきの話のつづき。子供の頃マキちゃんは、マキヒデトさんが好きで、結婚したら、
マキマキになるんだと思ってたそうです。
★浦安市の方からふたつの質問
まずシンガー渡瀬マキに。
ライブ中に歌を忘れることはありますか?
またとっさに違う歌詞で歌うことはありますか?
マキちゃんは両方とも、緊張で結構あるそうです。その時にはとっさに最前の子の口を見て、
教えてとアピールをするそうです。
次に主婦平川麻紀へ。
夫婦喧嘩をすることありますか?原因は何ですか?
「喧嘩はしない」とコメント。
しかしけっこう前に、子供のことで喧嘩をしたそうです。
3人で車で出かけたときのこと、風優太君がチャイルドシートから出たがっていて、マキちゃんのひざの上に一時おいていたそうです。
その時に車が突っ込んできて、急ブレーキ!! 風優太君が前に倒れ、鼻血が出てしまいました。子供は泣いているし、鼻血出てるし、鼻の骨折れてるかもしれないし…でパニックになっていたそうです。
そのとき達ちゃんに「どうしてしっかり抱いていなかったんだ?」と怒られ、マキちゃんは「そういうことが今は問題ではない」と逆ギレ。責められたことに腹が立ったのだそうです。
運転席のシートをガンガン叩きながら、「何で私がそんなこと言われなやいかんの」と激怒するマキちゃん。しかし普段、「女の子は顔じゃない。50代になっても可愛げだけは持っていたい」 と言っていることに達ちゃんがふれ、「普段可愛げのある女になりたいって言ってるけど、全然可愛くない」 と言われ、さらに腹が立ったそうです。マキちゃんは悔しかったり、腹が立ったときは涙が先に出るそうで、全て涙声で話していたそう。
結局、マキちゃんも自分が悪かったと反省して、後で謝ったそうです。
◆80年代アイドルコーナー
今回は河合奈保子さん。
先日河合奈保子さんに会ったそうです。(といっても勝手に見かけただけ)
達ちゃんと二人で「色が白い!かわいい!母親には見えない!きれい!」と言っていたとか。
(河合奈保子・Smile for me)
◆頑張っている人のコーナー
★山形県上山市 みいさん
山形では放送されていないので、毎週のFAXとホームページの「となタマレポ」を楽しみにしています。
自分の夢はお母さんになること。
周りには子供がいる人もいるが、自分はまだ予定がなく、相手が誰かもわからない。
いつか、マキちゃんのように休日にお弁当をもって公園に出かけるようになりたいです。
マキちゃんも10代のころはお母さんになることにあこがれていたそうです。
目標は自分のお母さんで、「日本の母+天然ボケで明るい母」だそうです。マキちゃん自身できているかどうかはわからないとのこと。 レコーディングなどで、風優太君と接する時間は短いそうですが、その分濃度は濃いそうです。周りから「オーバーだね」とよく言われているそう。
乙葉さんのアルバム(
OtohaCD Volume1)に 「every little thing every precious thing」が入っています。(事務所の人も知らなかったそうですが…)
(乙葉・every little thing every precious thing)
「乙葉さんのは、さわやかだね〜」とコメントしていました。
最後に、「今日森高千里さんに会ってきまーす」ということでした。
※喧嘩の話については、みいさんのメッセージ紹介のときにとなタマレポの話題がちょっと出て、「喧嘩の話どう書くのかね。苦労するだろうね」 とコメントがあったので、いつもよりちょっとがんばってみました。どうですか?(YAS談)