渡瀬マキのとなりのタマゴ ラジオレポート
2002年2月23日
◆オープニング
やはり前日が誕生日ということもあって、誕生日の話でした。
22日はライブをやっていたので、みんなに祝ってもらったそうです。
そして、誕生日に携帯を変えたそうです。
◆ここでビッグなお知らせ
古い携帯についていたストラップをくれるそうです。
色は白で、いるかの形のもの。
欲しい人は人生で「本当に面白かった出来事」を書いて番組まで送ってください。
(※現在は終了してます)
♪POWER
マキちゃんが一番印象に残っている誕生日は、上京後初めての誕生日だそう。
お母さんからステーキが1枚とイチゴが1パック手紙付で送られたそうです。
手紙には「…自分で決めて出て行ったのだから、辛いことがあるけど頑張れ…」といったような内容が書いてあり、思うようにいっていなかったマキちゃんは、ひとり涙していたそうです。
◆マキちゃんのCDのコーナー。
タイトルが未定でしたが、さいたま市の方からの案で「マキズカーセッションフォーベイベー」にタイトルが決まりました。(表記不明)
今回はユーミンの「リフレインが叫んでいる」
♪リフレインが叫んでいる
ユーミンのライブは何回か観に行っているが、逗子マリーナではじめて見たとき
「ノーサイド」が終わる
↓
ユーミンが階段から立つ
↓
風でユーミンの髪がなびく
↓
「リフレインが叫んでいる」が始まる
という光景を見たときにすごく感動したそうです。
◆頑張っている人のコーナー
茨城県の方からのハガキ
自分の話ではないですが、今までなんでも中途半端だった弟が、いま美容師を目指して頑張っています。
ここでマキちゃんの一言
「元気があれば、夢もかなえられる」
マキちゃんの妹も美容師の勉強をやっていたけれど、途中で止めてしまったそうです。
今では2児の母ですが、「ちゃんとやっておけばよかった」といってるそうです。
◆頑張っている人のコーナー
25歳のプールの先生になりたいという方
小〜高校生と水泳部に所属していたが、速さよりも楽しさを求めている。
マキちゃんのコメント
「頑張るだけでは辛い。楽しさもないとね」
昔はライブのMCもいっぱいいっぱいで、ファンの人がなにか話そうものなら、流れが止まってしまうので、無視をしていたそうです。
(今は当然そんなことないですが…)
♪Cap
◆エンディング ユーミンの話
初めてバックステージに挨拶に行き、「LINDBERGのボーカルの渡瀬マキです。」と言ったところ
知ってるよ
Hello I love you 恋をしようよYeah Yeah♪でしょと言われ天に昇る気分だった。
その後コンサートには毎年行っているが、楽屋にはほとんど行ってない。
それから一度だけ妊娠している時に、奥居香さんに連れられて会いに行って、お腹をさすってもらったことがある。
という話で、番組は締めくくられました。